

自然栽培れんこんを丸ごと!
里山れんこんパウダー
里山れんこんパウダーは、
自社で育てた自然栽培れんこんを、皮ごと・節ごと丸ごと使って仕上げたれんこんパウダーです。
農薬・肥料・堆肥や除草剤等一切使わず、
その土地の力、土の中の微生物、自然の循環を大切にしながら育てたれんこん。
そのれんこんを、できるだけ素材そのものの風味や持ち味を損なわないよう、
45℃の低温でじっくり乾燥し、細かなパウダーにしました。
お湯に溶かして飲んだり、お料理やお菓子に加えたり、パンづくりに活用したり。
毎日の暮らしの中で、自然栽培れんこんを手軽に取り入れていただけます。
原料だけでなく、洗い方や加工方法まで大切にした、里山れんこんのれんこんパウダーです。
れんこんパウダーの特徴

自然栽培の
里山れんこんだけを使用
里山れんこんパウダーの原料は、
里山れんこんで育てた
自然栽培れんこんのみです。
肥料で大きく育てるのではなく、
れんこん自身がその土地の中で必要なものを
受け取りながら育つことを大切にしています。

皮ごと・節ごと
れんこん丸ごとパウダーに
れんこんのポリフェノールは
節の部分には実の10倍以上、皮の部分は2倍以上含まれているといわれています。
皮ごと・節ごと食べていただきたいれんこんを
まるごとパウダーにしました。

添加物不使用、下処理もていねいに
どんなれんこんを使うか。
どう洗い、どう扱い、どう次の工程へつなぐか。
そのひとつひとつで、仕上がりは変わります。
本当の安心は、原料表示だけではなく、
現場でどんなふうに扱われているかにも表れる。
私たちはそう考えています。

45℃の低温乾燥で、
れんこん本来の風味を大切にしています
高温で一気に乾燥させるのではなく、
45℃の低温でじっくり乾燥しています。
高温で壊れてしまうれんこんの成分や風味を
損なわずパウダーにすることで
自然栽培ならではのパワーをお届けします

糖度35度。水を入れるだけで
れんこん酵母ができる
里山れんこんを約7分の1に凝縮したれんこんパウダーは糖度35度。
素材の力をできるだけ生かしているため、水を加えて育てることで発酵し、
れんこん酵母としてパン作りにも使うことができます。

のどが痛い時に手軽に飲める
昔からのどをいたわる食材として親しまれてきたれんこん。
のどが気になるときも、パウダーがあればお湯に溶かして手軽に飲むことができます。

こんな方におすすめ
のどが気になるときに、手軽に飲めるものを常備したい方
れんこんの栄養を手軽に取り入れたい方
甘みがあり、とろみのつく素材を探している方
自然素材で手軽に酵母づくりをしてみたい方
れんこんを お湯に溶かしたり、お料理に加えたり、幅広く使いたい方
パンやお菓子づくりにも活用したい方


れんこんパウダーの使い方
れんこんパウダーには様々な使い方があります。
まだまだ使い方は無限に増えそうです。
ぜひあなたのおすすめの使い方も教えてもらえたらうれしいです!
・お湯に溶かして飲む
・味噌汁やスープに加える
・ハンバーグやお好み焼きに加える
・パンやお菓子づくりに使う
・発酵を楽しむ素材として使う
など、さまざまな使い方ができます。
「れんこんを取り入れたいけれど、毎回下ごしらえは大変」
「もっと手軽に使いたい」
という方にも使っていただきやすい商品です。
生のれんこんとはまた違った形で、
自然栽培れんこんを暮らしの中に常備していただける一袋です。
おすすめの食べ方

れんこんパウダーの卸販売を承っています
里山れんこんでは、飲食店様・小売店様・加工事業者様向けに
れんこんパウダーの卸販売を行っております。
ロットや納品形態についてもご相談ください。
継続取引・スポット対応など、柔軟に対応いたします。
よくある質問
Q
れんこんパウダーはどうやって使うのがおすすめですか?
A
れんこんパウダーは、飲みものにもお料理にも使える便利なパウダーです。
のどをいたわりたいときは、大さじ1くらいをお湯に溶いて、しょうがやはちみつを加えて飲むのがおすすめです。
お料理には、とろみづけやれんこん餅づくりにも使えます。
また、水を加えてれんこん酵母を作ることもできます。
いろいろな使い方を楽しんでいただけるよう、レシピも一緒にお送りしています。
Q
れんこんパウダーはそのまま食べられますか?
A
はい、そのままでもお召し上がりいただけます。
ただ、少し粉っぽさを感じることもあるため、お湯に溶いたり、お料理に混ぜたりして使うのがおすすめです。
飲みものとして取り入れるほか、お味噌汁やスープ、とろみづけなど、毎日の食事の中でも使いやすいです。
Q
れんこんパウダーは1日どのくらいの量を食べるのがおすすめですか?
A
れんこんパウダーは、れんこんを約7分の1ほどに凝縮しています。
そのため、10gでおよそ70g分のれんこんを食べるようなイメージです。
体質や体調によって合う量はそれぞれ違うと思いますので、ご自身の様子を見ながら調整していただくのがおすすめです。
まずは1日大さじ1杯(10g程度)を目安に、無理のない範囲で取り入れてみてください。

















