お知らせ

2026/04/13
れんこんレシピ
バラバラにならずカリッと揚がる! 【粒】失敗知らずのれんこん粒で作るかき揚げ

2026/03/31
お客様の声(生れんこん)
里山さんの自然からの栄養のみで育った蓮根は、蓮根そのものの味、優しい甘味、食感、どれも口に含んだ時に里山さんの手入れされた美しい蓮根畑の風景が目に浮かぶみます。

2026/03/31
お客様の声(生れんこん)
節をすりおろして味噌汁等に入れるととても調子がいいです!他の無農薬れんこんも食べましたが全然違います。

2026/03/31
お客様の声(生れんこん)
甘くて味が濃厚で、他の蓮根には絶対に戻れない!

2026/03/31
お客様の声(れんこんパウダー)
子どもが花粉症と毎日の喘息で困っていました。

2026/03/31
れんこんメモ
よくある質問集

2026/03/31
お客様の声(生れんこん)
火の入れ方で、シャキシャキ食感や甘みなど、色々楽しめました。

2026/03/31
お客様の声(生れんこん)
焼くだけで美味しい!いや、焼くだけのほうがむしろ美味しいです👍

2026/03/31
お客様の声(生れんこん)
蓮根大好きで今までたくさん食べましたが、1番美味しかった‼️

2026/03/31
お客様の声(れんこんパウダー)
里山れんこんのおかげで、笑顔でいられる様になりました。

2026/03/31
お客様の声(生れんこん)
れんこんを蒸したあとの蒸し器のお湯もいい出汁がでていて、そのまま飲んだりお料理に使ってます。

2026/03/31
お客様の声(生れんこん)
里山れんこんさんの甘さと美味しさに本当に衝撃を受けました。

2026/03/31
お客様の声(生れんこん)
食べた方100%『美味し〜‼️こんなれんこん食べたことない』とご感想いただいています。

2026/03/31
お客様の声(生れんこん)
れんこんの節にもとても栄養があるとあり、家族に出すとまず節からなくなりました(笑)

2026/03/31
お客様の声(生れんこん)
れんこんパウダーと里山れんこんを混ぜ込んださつまあげも大変好評でした。

2026/03/03
お客様の声(生れんこん)
れんこんの空洞も綺麗で美しく整っていて美味しく、安心して食べれるのが嬉しいです。
よくある質問
Q
なぜ、自然栽培を始めたのですか?
A
以前、弁当屋をしていた頃に通っていたフードビジネスコーディネータースクールで、自然栽培の考え方に出会ったことがきっかけです。
そこで、自然栽培の野菜を扱う「ナチュラルハーモニー」の代表・河名秀郎さんの授業を受け、無肥料・無農薬で育つ野菜の力や、自然が本来持っている働きについてのお話に強く衝撃を受けました。
肥料に頼らず、野菜が自ら根を伸ばし、その土地の力を生かして育つという考え方に深く惹かれ、自分でも挑戦したいと思うようになりました。
また、もともとサーフィンが大好きで、海に入るために仕事を選んできたところがあります。
だからこそ今度は、海のためになる仕事、自然を守る側の仕事がしたいと思ったことも、自然栽培を始めた大きなきっかけのひとつです。
Q
生のれんこんが買える時期はいつですか?
A
里山れんこんの生のれんこんは、8月中旬ごろから新れんこんの販売が始まり、1月中旬ごろまでは常時販売しています。
その後、大寒の頃からは田んぼも機械も凍る時期になるため、いったん販売をお休みします。
その年のれんこんの出来具合にもよりますが、2月中旬~後半ごろから販売を再開することが多く、4月は種植えをしながら、種れんこんの余りを少量販売しています。
年によっては、5月中旬ごろまで販売していることもあります。
なお、2月中旬以降の販売予定は、その年のれんこんの出来具合によって変わります。
Q
れんこんのおすすめの食べ方を教えてください
A
おすすめは、シンプルに焼いて塩で食べる食べ方です。
れんこんそのものの甘みや食感がよくわかるので、まずはぜひシンプルに味わっていただきたいです。
また、スライスしたれんこんにチーズをのせて焼くのもとてもおすすめです。
お子さんにも大人気です。
れんこんは、シンプルな調理ほどおいしさが引き立ちます。
「れんこんってこんなにおいしかったんだ!」と感動してくださる方も多いので、ぜひまずは焼くだけで味わってみてください。
Q
里山れんこんのれんこんは、無農薬ですか?
A
はい。
里山れんこんでは、農薬を使わずにれんこんを育てています。
また、農薬だけでなく、肥料や除草剤も使わず、その土地の土や水、自然の力を生かしながら育てています。
できるだけ自然に負担をかけず、その土地に合った形で育てることを大切にしています。
Q
追肥なども使用していないのですか?
A
はい、追肥も一切使用していません。
里山れんこんでは、私たちの手で田んぼに入れるものは何もありません。
肥料、追肥、農薬、除草剤などを使わず、自然の循環の中でれんこんが育つ環境を大切にしています。
不思議なことに、今のところ年々収量も増えており、この土地本来の力や、微生物、生きものたちの働きに支えられていることを感じています。











