甘くて味が濃厚で、他の蓮根には絶対に戻れない!

里山れんこんさんの蓮根、いつも美味しく頂いています。甘くて味が濃厚で、他の蓮根には絶対に戻れない!皮ごと節も安心して食べられるのもありがたいです。9月から2月まで、ずっと食べていられるようレシピもたくさん増えました。冷蔵庫での保存も持ちが良く、生命力の強さを感じます。また、大自然の里山れんこんも一年中、堪能させていただき、近くに引っ越して来て本当に良かったと、心から全てに感謝しています。ありがとうございます。

みくに庵さん、ありがとうございます!
私もみくに庵が近くに来てくれて、料理教室やランチで里山れんこんをたくさん使ってくれたり、里山れんこんにお客様をご案内してくれたり、いつも本当にうれしく感謝しています。
今後ともよろしくお願いします^^

https://mikunian.jp/
自然に育てられた地の作物を使い、乾燥や発酵という伝統手法も取り入れながら、日本の家庭料理の大切な味を受け継ぎ、懐かしくも斬新な料理ていきょうしてくださっています。
月に2~3回の料理教室、ランチ営業、イベントなども開催しています

よくある質問

Q

なぜ、自然栽培を始めたのですか?

A

以前、弁当屋をしていた頃に通っていたフードビジネスコーディネータースクールで、自然栽培の考え方に出会ったことがきっかけです。
そこで、自然栽培の野菜を扱う「ナチュラルハーモニー」の代表・河名秀郎さんの授業を受け、無肥料・無農薬で育つ野菜の力や、自然が本来持っている働きについてのお話に強く衝撃を受けました。
肥料に頼らず、野菜が自ら根を伸ばし、その土地の力を生かして育つという考え方に深く惹かれ、自分でも挑戦したいと思うようになりました。
また、もともとサーフィンが大好きで、海に入るために仕事を選んできたところがあります。
だからこそ今度は、海のためになる仕事、自然を守る側の仕事がしたいと思ったことも、自然栽培を始めた大きなきっかけのひとつです。

Q

生のれんこんが買える時期はいつですか?

A

里山れんこんの生のれんこんは、8月中旬ごろから新れんこんの販売が始まり、1月中旬ごろまでは常時販売しています。
その後、大寒の頃からは田んぼも機械も凍る時期になるため、いったん販売をお休みします。
その年のれんこんの出来具合にもよりますが、2月中旬~後半ごろから販売を再開することが多く、4月は種植えをしながら、種れんこんの余りを少量販売しています。
年によっては、5月中旬ごろまで販売していることもあります。
なお、2月中旬以降の販売予定は、その年のれんこんの出来具合によって変わります。

Q

れんこんのおすすめの食べ方を教えてください

A

おすすめは、シンプルに焼いて塩で食べる食べ方です。
れんこんそのものの甘みや食感がよくわかるので、まずはぜひシンプルに味わっていただきたいです。
また、スライスしたれんこんにチーズをのせて焼くのもとてもおすすめです。
お子さんにも大人気です。
れんこんは、シンプルな調理ほどおいしさが引き立ちます。
「れんこんってこんなにおいしかったんだ!」と感動してくださる方も多いので、ぜひまずは焼くだけで味わってみてください。 

Q

里山れんこんのれんこんは、無農薬ですか?

A

はい。
里山れんこんでは、農薬を使わずにれんこんを育てています。
また、農薬だけでなく、肥料や除草剤も使わず、その土地の土や水、自然の力を生かしながら育てています。          
できるだけ自然に負担をかけず、その土地に合った形で育てることを大切にしています。